2011年09月28日
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彦根シティマラソンその3:名物のぶた汁


彦根シティマラソン の10kmを走った日。
久しぶりの10km大会出場の記録は、「54分35秒」だらだら走っていたので65分くらいを想定していたので気分よく終了したあとは彦根シティマラソン名物ぶた汁とパンフレットに書かれていた豚汁の引換券をもって沢山の人が並んでいる列の後ろに並び待つ事 数分から十数分程度。
暖かいぶた汁を(おそらくボランティアの)ひこにゃんエプロンを付けた方から頂いてごちそうになりました。
冷たい飲み物もいいけど、暖かい豚汁も体に優しい感じでとてもおいしくいただくことができました。
ありがとうございました♪♪
この記事は、鈴鹿でカーフィル施工や自動車ガラスの修理(ウィンドリペア):自動車ガラスの交換:のお店を谷川屋の谷川まさひろがかきました。
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投稿者 : 谷川屋:鈴鹿サーキットのある街から
日時: 2011年09月28日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
琵琶湖でキャンプ:滋賀県大津市
雨や台風などで 意外に暑くなかった夏のはじめにくらべ
8月に入り暑い日が多くなりましたね。
そんな暑い夏だからこそ 外で楽しんできました(^^;
BSCウォータースポーツセンターという体験施設でナイトカヤックツアー&キャンプに参加してきました。


この記事は 三重県鈴鹿市で谷川屋ショッピングサイトを運営する谷川まさひろがかきました。

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投稿者 : 谷川屋:鈴鹿サーキットのある街から
日時: 2011年08月18日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
子供たちがマネを!
おはようございます。芝生のことならバロネスダイレクトの藤野です。
AFCアジアカップ2011優勝!
ザックジャパン、ありがとう。
日本を背負って戦う勇姿に力をもらいました。
チームが結束するとこんなにも強いものかと。
いやぁ、本当に素晴らしい!
昨日、ザックジャパンのサッカー日本代表が凱旋帰国。
李忠成選手のボレーシュートは
きっと学校の校庭で
早速子供たちがまねをしていることでしょう!
みんな本物のヒーローに憧れますから。
優勝まで厳しい試合ばかりでしたが
「何か持っている。」といった奇跡ではなく、
「『実力』を持っている。」
そう見えました。
フィールドにいるイレブンだけでじゃなく
ケガで出場できない選手、
ベンチの控え選手や監督、コーチ、そして裏方さん達の姿まで。
きっと、「影の努力も凄いんだろうな。」と。
そんな勇姿をJリーグのスタジアムで観たくなりました。
3月のJリーグ開幕が今から待ち遠しい!
みなさんも楽しんでみませんか?
芝生もキレイ♪
Jリーグのスタジアムで活躍中!

芝生のことならバロネスダイレクトの藤野でした。
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投稿者 : バロネスダイレクト 株式会社共栄社
日時: 2011年02月01日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年11月24日
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千葉ロッテマリーンズの紙吹雪
スポーツで絆の強さを感じました。アートギャラリー前田・茶々丸オヤジです。
先日、千葉ロッテマリーンズの日本一パレードで、紙吹雪の話題がテレビで紹介されてました。
優勝パレードの紙吹雪と言えば、細かい雪のような雰囲気で美しいですが、マリーンズの優勝パレードの紙吹雪は、ちょっと違ってます。
その違いは、紙の大きさハガキ2倍ほどの大きな紙吹雪がゆっくりと舞っていました。華やかなパレードの後の夢の残骸とも言うべき紙吹雪を。それを清掃するのがたいへんです。
路上にこびりついた紙吹雪や回収するにもたいへんな手間がかかる。
しかし、マリーンズのファンは、パレードの後の大きな紙吹雪をテキパキと回収して道路は、紙吹雪ひとつなくきれいに片付けられているのです。
その工夫が、あの大きな紙吹雪をでした。
ドラファンの茶々丸オヤジですが、マリーンズファンの工夫と献身振りには脱帽です。天晴れです。
スポーツの多様化により、プロ野球熱が、年々さめていく中で、チームとファンを結ぶ絆。野球が地域と一体化する姿に、プロ野球改革のヒントが隠されているように感じました。
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投稿者 : 絵画と額縁のアートギャラリー前田
日時: 2010年11月24日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2010年08月24日
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琵琶湖1周の旅 -最終章北へ東へ-
エスケイワードの沢田でございます。
さてここで報告ですが実はタイトルに若干語弊がございまして、本当は琵琶湖1周ではありません。
本当の琵琶湖1周ですと南端の大津までを走って北上していくのが1周ルートになりますが、自転車乗りの中では繁華街の大津ルートは車が多いし危ないということもあり、琵琶湖大橋を経由して北上することを1周とするという元自転車部出身の今も現役サイクリストの友人が言っておりますのでそれに従って一周と称させていただきます。
と言い訳からはじまりましたが、スタートしてから約7時間ほど経過しまして、南の折り返し地点の琵琶湖大橋が見えてきます。
この眺めも非常に好きです!
しかし時間としては14時過ぎ!暑さも疲労もピークに差し掛かるところで琵琶湖大橋は温度計で、そんな私を迎えてくれます。
表示される気温は。。。36度です♪
ここで気分的に心が折れそうになります。
そうはいうものの橋を渡っていくと琵琶湖の中心から景色を見渡せるのは良いものです。
水質は湖北に劣るものの、琵琶湖と街を眺める景色も最高です!
そして橋を渡り終えて再度補給を行います。
疲労がかなり蓄積されるので正直食欲はわかず、水分しか摂取したくありません。
しかし水分補給だけの水っ腹状態では体力をますます消耗しますので、水分は摂取しつつもゼリーやカロリーメイト的な補給食を無理やり体に詰め込みます。
このあたりでは梅干的な酸味のある食べ物が非常に体を癒してくれます。
疲れると体が酸味を求めます。
そして個人的には最後の関門北上ルートです。
彦根米原を目指す道ですが
再度訪れる平坦一本道ルートorz
とどめに一本道+琵琶湖すら見えない平坦ルート
目印は彦根までの残り距離を表示する看板だけです。
ここで追い討ちで追い風モードになりまして心が折れ始めます。
折れてコンビニで再度補給+休憩を行います。
予想以上の体力消耗で彦根到達前に最後の休憩を行いました。
そしてヘロヘロになりながら米原にたどり着き、ここからは国道21号経由で戻っていくという今度はひたすら東を目指す帰宅ルートに入ります。
大体通常速度の2/3以下といった敗戦モードで帰途につきましてこの頃は日も暮れてしまって写真をとることもかなわずな状態です。
帰宅したのは20:00ということで、約13時間の旅が終了しました。
全開よりは2時間短縮できたのですが彦根手前からの急激な体力とモチベーションの低下が残念な結果でした。
ただしGWより悪化した環境の中で完全に体力を切らさずに走り続けたのには一定の満足はあります。
次は10月の連休に今年最後の挑戦をしたいなと思っております。
その時なら気候も良いし12時間を切ってみたいなといった密かな野望をいだいておりますが、まだしばらく先の話ですね。
ちなみに使ったお金は大体2,000円を切るくらいです。
風景を楽しみつつ出費を抑えつつ、しかもカロリー消費しまくりな自転車生活に興味を持つ方が増えると幸いです。
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投稿者 : エスケイワード
日時: 2010年08月24日 | パーマリンク | コメント (0) | トラックバック (0)